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2019年の抱負:後半

今年からは、「政治」の世界でプロとしてこのまちに取り組んでいきます。
まずは、あと100日後に迫った統一地方選挙を目指していく半年になります。

プライベートでは、長女が小学校に上がり、育休中の妻と一緒に、これからの「家族」の在り方を話し合いながら、試行錯誤しながらの一年になりそうです

「政治」目標達成のための、行動。

100日間、まちに「いる」

文京区のどこかしらで区政のお困りごとを聞き取るために、
毎朝、駅に立ちます。
毎日、まちなかで活動します。
毎晩、路上ライブ(?)をやります。

100日間、ブログを書く。

若手の政治家として、今まで政治に関心も知識もなかった当事者として、文京区政をもっと面白くして、もっと参加したいと思える人を増やしていきます。

そのための情報発信を続けます。
2日目にしてめげそうですが、毎日ブログを書きます。

100名の、賛同者を募る。

一緒に身近な地域課題を解決していける仲間を、100名募ります。
「ふーん政治家、がんばってね」ではない仲間と一緒に(笑)

僕は、有力者でも強力なリーダーでも学識者でもないお父さんですが、
子どもたちの未来のために小さな声集めて、矢面に立つことはできます。

100個の、政策のたまごを集める。

学園祭で開催したり、日経CNBC(テレビ)に出演したこともある文京区民版子ども子育て会議を毎月開催していきます。

そして、政策のもととなる地域の課題を100個集めて発信します。
わかりやすい形にして、集まったイイネの数を実現するような住民参加の形も面白いですね。

100,100,100と、何がしたいのか!?

全く、深い思いはありません。
「おもしろいかなぁ」と思って。
不真面目だと叱られたってかまいません。

ただ、実は強く信じています。
政治はもっと面白がっていい。誰もが関心を持っていい。
「当選するため」の政治活動ではなく、
「当選させたくなる」政治家の活動をこれからやっていきます。

「家族」目標達成のための、行動

さて、大切な家族に向けてはとてもシンプル。
ただ、「妻が笑顔でいること。」

安定して輝く太陽のような妻が、ずっと家庭を見守ってくれますように、
彗星のような僕と18歳の時から共に歩んできてくれた、
妻久美子が笑顔でいてくれることに努めていきます。

彼女が笑顔でなかったら、僕は生き方を改めます。
その時は、こっそり教えてね。

続きは、また明日。

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