タカハマナオキの妊夫日記

どうもこんにちは。
クミコの夫、タカハマナオキです。

今日でちょうど30週目の、検診に行ってきました。
実は、今までクミコの検診にはパーフェクトに参加しているんですね。
いやー、なかなか、観客として参加するのも緊張するもんですよ。

エコーにわが子が映し出されて、
白と黒の不規則な塊がウネウネしているのを見るのは・・・。

「あら、手が片方無いわ」とか、「心臓がちょっと・・・」
とか言われたらどうしようかと、ドキドキして腸が痛くなります。
毎回のように、病院のトイレにはお世話になっております。

さて、今回の検診も、前回胴体がちょっと小さめだった
ということで超音波での精密検査となりました。
もう何と言うか、とんでもないことになっていたらどうしようと、
心配で心配でたまりませんでした。

ああー、こんなことが続くんだから、
僕は親には向かないタイプなんだろうなぁ
とひそかに思いました。

父親の心配とは裏腹に、僕らの胎児「たかし」は
すくすくと成長を続けてくれていました。
今日の時点で1300g、-0.9Dなので、
ちょっと小さめとのことでしたが、
目立った問題はなさそうです。

クミコが小さいから、きっとこのままコンパクトさんで

2人。暮らし日記

生まれてくれるのでしょう。
今まで頭だと思って撫でていたのが、
実は尻だと知ってがっかりしているタカハマナオキでした。

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