そして披露宴

こんばんは、いまだ2人暮らしの実感がわかないクミコです。
二人暮らしを始めてからそろそろ2週間経つのですが、
旅行気分というかなんというか。
まだまだ「ウィークリーマンションにロングステイ」みたいな気分です。
さて。先週の披露宴を思い出していきましょう;。
・入場
なんだかもはや緊張しなくなってきた(寝不足で疲れたきた)私は、
入場することに関しては特にこれといった気持ちもありませんでした。笑
けどナオキは、徐々に緊張していたようです。
披露宴に出て初めて知りましたが、
披露宴って、会場のマネージャーさんと司会の力で成り立っていくものなんですね。
流れにのって、あれよあれよという間に座席につき。
そして。
・ケーキ入刀
おまけに入刀してからがあんなに長いとは。笑
そりゃー絶好のシャッターチャンスですもんね。
・乾杯の挨拶
出会いのきっかけを作ってくれた共通の友人にお願いしました。
普段かなり個性派でかつ、出来杉くんタイプの彼がちょっと噛んじゃうのはすごく微笑ましかったです。
・祝辞×2
お互いの心の母である恩師にスピーチいただきました。
卒業してからも先生と仲良くしていて良かったなぁ、と思ったし、
先生からお言葉をいただけてよかったです。
私のところも先生のところのようにオシドリ夫婦を目指したいものです。
・プロフィールビデオ
時間の関係で中座中にビデオを流すことに。
これはみんなの感想を聞きだしてからにします。
・再入場
振袖に着替えて再入場。
・各卓フォト
今回は余興やキャンドルサービスはなしにして、
各テーブルを回れるような内容しました。
写真撮影、ちょっと話せるイイ機会でした。
・ケーキサーブ
中にあたりが入っていて、
あたった人には昆布1年分をお送りする予定です。笑
・友人スピーチ
お互いの共通の友人にスピーチしてもらいました。
高砂から新郎新婦で突っ込みしまくりでスミマセン。笑
・両親への手紙
これは無事に書き終わりました。
ただ、「本番きっとないちゃう!」とか思っていたのに、
クミコ家は親子ともどもまったく泣く気配がありませんでした。笑
おまけに父、実はハンカチ3枚くらい用意していたそうです。笑
泣いてあげればいいのにーー
と、まぁ。こんな漢字で披露宴はつつがなく終わりました。
お客さんにも喜んでもらえたようでホットしています。
やっぱり披露宴は参加者の年代が幅広いので、
奇抜すぎず無難よりのデザインのほうが好まれるのかもしれないですね。
日曜日が来るまで準備が本当に大変でしたが
終わってみると、やっぱりやってよかったなぁ、としみじみ思いました。
この日の気持ちを基準に、これからの生活をやっていこうと思います。
・・・次回からこの日記、タイトルかえたりするんでしょうか?
所帯じみた新婚生活についてツラツラと書き進めようと思います^^

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